WiMAXキャンペーン比較

プロバイダー選びで失敗しない秘訣を伝授しましょう!

WiMAX(ワイマックス)に興味があるけど、おすすめのプロバイダやルーターがわからない…。とりあえず調べてみたら選択肢がありすぎる…。どれも似たような気がする…。そんな悩みをお持ちでありませんか? 

 

大丈夫です!初めてなら、そう感じるのはごく自然なことです。

 

安心してWiMAXのプロバイダーやルーターを比較ができる場所をお探しであれば当サイトにお任せください。当サイトは元販売員がプロバイダーの選び方や口コミ・評判、そして期間限定のキャンペーン情報を、初めての方にも「やさしい言葉」でご紹介しています。

 

次に該当するあなたにおすすめです!

  • インターネット代を節約したい方
  • 一人暮らしの大学生や社会人の方
  • モバイルデータ通信で月間データ量に制限のないもの探している

また次のようなかゆいい所に手が届く情報を知りたいあなたは必見です!

  • クレジットカードなしでも申し込みできるキャンペーン
  • 最新ルーターのSIMロック情報
  • 実質月額料金が本当に安いプロバイダー
  • グローバルIPを取得することによるメリット
  • 価格.comをおすすめできない本当の理由

WiMAXキャンペーンをデ特典の総額で比較

WiMAXのキャンペーンは月ごとに更新されます。強力な特典が用意されていることから、公式サイトから直に申し込むよりも遥かにお得なのですが、キャンペーンの特典が豪華であればあるほど販売数量や期間が限定されてしまう傾向があります。非常に人気のあるキャンペーンですと、申し込み開始から一週間で予定販売数量に到達し終了となったケースもあります。

 

つまり、情報の鮮度が重要になってきます。

 

そこでトップページでは最も有力なキャンペーンの特典総額順でランキングを作成しプロバイダを比較します。この形式であればどなたにも迅速に重要度と優先度が高い情報から先にお届けすることができる仕組みです。

 

 

さっそく最新のランキングトップ5を見てみましょう。


 

GMOとくとくBB WiMAXの特徴

  • 格安プロバイダーの代表格
  • キャッシュバックは最大30,100円
  • 月額料金も最安値級の3,609円~
  • グローバルIPアドレスオプション有
  • WEBメール完備

特典総額(24ヶ月) 48,380円
評価 評価5
申し込み期限 2017年12月31日
GMOとくとくBB WiMAXの総評

高額なキャッシュバックのキャンペーンと最安値級の月額料金でコストパフォーマンスに非常に優れたプロバイダーです。他の有名プロバイダーに比べれば知名度は若干劣りますが、グローバルIPアドレスオプションやWEBメールなど欲しい機能はひととおり揃っているため心配無用です。誰よりもお得に使いたい方はご検討されてみてはいかがでしょうか?

So-net WiMAXの特徴

  • 人気のソニー系プロバイダー
  • WX03&L01の場合は月額2,480円~
  • セキュリティソフト12ヶ月無料
  • グローバルIPアドレスオプション有
  • WEBメール完備
  • 月額1,480円~のプランもあり

特典総額(24ヶ月) 43,880円
評価 評価4.5
申し込み期限 2017年12月31日
So-net WiMAXの総評

人気のソニー系プロバイダーです。このキャンペーンによりGMOとくとくBBに勝るとも劣らないお得なプロバイダーとなりました。またオプションが充実しており、著名セキュリティソフトが12ヶ月無料で使えます。信頼性と安さの両方を求める欲張りな方にとっては間違いなく最有力候補でしょう。

BIGLOBE WiMAXの特徴

  • 元NEC系の老舗プロバイダー
  • 口座振替で申し込み可能
  • 使いやすいUIで初心者におすすめ
  • キャッシュバックの受け取りも簡単
  • WEBメール完備

特典総額(24ヶ月) 39,650円
評価 評価4
申し込み期限 2017年12月31日
BIGLOBE WiMAXの総評

元NEC系の老舗プロバイダーです。時間をかけて蓄積されたノウハウがサービスの随所に表れており、会員ページやWEBメールの使い勝手はもちろんのこと、キャッシュバックの受け取り方法にもストレスを感じません。支払い方法に口座振替が選ぶことができる点もメリットの一つでしょう。初めてで何かと不安だという方に自信をもっておすすめできるプロバイダーです。

DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン

DTI WiMAXの特徴

  • 高額キャッシュバック
  • ギガ放題の有無を問わない
  • 安心サポート2ヶ月無料
  • DTI Club Offでリア充
  • IPv6接続サービス 0円

特典総額(24ヶ月) 46,900円
評価 評価5
申し込み期限 2017年12月31日
DTI WiMAXの総評

DTIはGMOとくとくBBに迫る高額キャッシュバックです。ただし、契約月から月額料金が発生することから、契約月の料金が無料になるプロバイダと比べると、3,500円の差があることになるため、総額に影響してきます。ギガ放題の有無によってキャッシュバックの金額が変わらず、プランの変更も自由にできること、またDTI Club Off会員として国内のさまざまなサービスの優待を受けられることが独自のメリットです。

 

WiMAXキャンペーンをグラフで比較

ランキングで取り上げたものを含むWiMAXのキャンペーンをグラフで比較してみましょう。キャッシュバックで比較しているサイトはよくありますが、実質月額で比較してるサイトはあまりありませんので注目です。


今月は@niftyがGMOとくとくBBに迫る勢い

グラフ中の実質月額を見てみてください。この実質月額は事務手数料を含めて24ヶ月で独自に算出したものです。高額キャッシュバック特典があるGMOとくとくBBが3,000円を切る驚異的な数字です。

クレカ払いができるならSo-netが良いかもしれない

クレジットカード払いができる方であれば、月額大幅値引きキャンペーンを実施するSo-netも候補です。GMOとくとくBBよりもクセがないプロバイダーですので、どなたでも使いやすいでしょう。口座振替がよければ、やはりBIGLOBEですね。UQWiMAXと比べると月々700円ほど安く使えます。

So-net WiMAXの口コミはこちら


WiMAXプロバイダーを一覧で比較

次にWiMAXプロバイダーを一覧で比較してみましょう。この一覧ではキャッシュバックの金額や月額料金、口座振替への対応状況など任意の条件で並び替えすることができます。興味が湧いたプロバイダーがあれば、詳細ページで口コミ読んでみてください。

(CBはキャッシュバックの略です)

口座振替の手数料に差があり

実は口座振替が可能なプロバイダーの中でも、口座振替(銀行振込も含む)の手数料には差があります。最も手数料が安いのはUQWiMAXであり、手数料はかかりません。

UQWiMAXの口コミはこちら


キャッシュバックの受け取りまでの期間に差があり!

同じキャッシュバック特典であっても受け取りまでの期間に差があります。UQWiMAXは商品券であるため少し特殊です。現金キャッシュバックで最も早いのは@nifryの9ヶ月です。

@nifryに限らずBIGLOBE以外のプロバイダーは、キャッシュバックの手続きを始めるにあたり契約状況の確認のためのメールが時間差を空けて届きます。

プロバイダーがメールを送信してから、1ヶ月以内に手続きしないと無効となってしまうため絶対に忘れないようにしましょう。

といっても、忘れてしまうと思います。そこで契約時にGoogle KeepやEvernoteといったメモアプリのリマインダ―にメールが配信される時期をあらかじめ登録しておくとよいです。

ポイントをまとめると、

  • メモアプリを利用して忘れないようにする
  • プロバイダーのメールアドレスに案内が届く
  • 届いてから1ヶ月以内に手続きする

です。かんたんですね!

それでも不安であれば、Broad WiMAXなどキャッシュバックではなく、あらかじめ月額料金が割引されたプロバイダーを選ぶのも賢い方法です。

Broad WiMAXの口コミはこちら


プロバイダーを選ぶ前に押さえておきたい7つポイント

WiMAXのプロバイダーを選ぶうえで誰しもが行き当たる7つの疑問について解説しましょう。ここを読むだけで、WiMAXについての知識を一通り押さえることができる構成になっていますので確認してみてください。

 

ギガ放題って?みんなどうしてるの?
月間データ量7GBの上限がなくなる標準オプションです。

 

ギガ放題は月間データ量7GBの壁がなくなる標準オプションです。ギガ放題を外せば700円/月ほど安くなりますが、パソコンやスマートフォンをお持ちの方であれば契約の段階で外すべきではありません。運用していくなかで必要がなくなったら外すようにしましょう。

 

というのも、ギガ放題なしのプランは、すでに停波が決まっているWiMAXのネットワークをターゲットとしてものであり、WiMAX2+をターゲットにしたものではないからです。3日間で10GBまで速度制限はかかりませんので、ギガ放題をつけてガンガン使いましょう。

WiMAX2+に速度制限はあるの?3日間で10GB制限とは?
月間データ量7GBを超えた場合にかかる継続的な速度制限と、3日間で10GBを超えた場合にかかる一時的な速度制限があります。

 

月間データ量7GBを超えた場合にかかる速度制限は、ギガ放題を付けることで回避可能です。ただし、au 4G/LTEを利用するハイスピードプラスエリアモードで7GBを超えてしまうと、回避できませんのでご注意ください。ハイスピードプラスエリアモードについてはこちらをご参考ください。

 

3日間で10GBを超えた場合にかかる速度制限はギガ放題でも回避できませんが、18時から翌日午前2時までの通信速度が1Mbpsになるだけです。時間帯を外せば通常どおり使えますし、過去3日間の通算データ量が10GBを下回れば解除されます。

 

速度やエリアはプロバイダにごとに違うの?
エリアは共通。速度はほぼ同じです。

 

WiMAXのネットワークはUQWiMAXが設備を持っています。他のプロバイダーはUQWiMAXのネットワークを借りてサービスを行うMVNO(仮想移動体通信事業者)です。つまり、エリアは共通です。

 

データ通信の速度はほぼ同じです。なぜ「ほぼ」と表現したのかというと、pingというプロフラムで計測すると違いがあるため。ただし、これはコンピューターの世界の話であり、私たちが認識できるほど明確な速度差はありません。

UQWiMAXで契約したほうがいいの?
コスパの良いプロバイダー(MVNO)をおすすめします。

 

プロバイダー(MVNO)は本家よりも劣っているのではないかとご心配なのですね。格安スマホの世界であれば、速度や通話料でdocomoやau、softbankといった本家に劣るかもしれません。ですが、「WiMAX2+」はまったく別です。

 

UQWiMAXに付加価値が加えられた存在と考えましょう。たとえば月額料金の大幅な割引やキャッシュバック、プロバイダーメールの付与はプロバイダーだけのメリットです。速度もエリアも変わらないのであれば、コスパが良いほうを選びましょう。

クレジットカードが無くても申し込めるキャンペーンはあるの?

一部のキャンペーンでは口座振替で申し込みできます。

 

WiMAXをキャンペーンで申し込むとルーター代が0円になったり、タブレットやノートパソコンといったプレゼント特典の物品をすぐに入手できるといったメリットがあります。これはプロバイダーが代金を肩代わりしてくれることで成り立つ仕組みであり、信用を必要とします。ゆえにクレジットカード払いが業界標準となっています。

 

しかし、何らかの理由でクレジットカードを使いたくない、あるいはクレジットカードを持っていないという方もいます。そのような方でも諦める必要はありません。一部のキャンペーンは口座振替でも申し込みできます。

 

クレジットカードが無くても申し込めるキャンペーンでおすすめ次の3つです。

なかでもBIGLOBEはキャッシュバックの手続きが簡単であり、初心者におすすめでしょう。

 

なお、Broad WiMAXはごり押ししている他のサイトで「口座振替できる」とされていることもありますが、口座振替を選ぶと初期費用の割引がなくなりますのでご注意ください。上位に表示していても、このあたりの解説をきちんとしていないサイトも最近多いです。

 

おすすめのモバイルWi-Fiルーターを教えてほしい
次の2機種がおすすめです。
  • Speed Wi-Fi NEXT W04
  • Speed Wi-Fi NEXT WX03

W04にはau 4G/LTEに接続できるが消費電力が多く持久力に乏しい、WX03にはau 4G/LTEに接続できないが消費電力も少なく持久力に富むといった違いがあります。

 

現在のルーター選びは、「あなたはau 4G/LTEが必要か否か?」が最も重要です。

 

WX03はau 4G/LTEのネットワークを使うことはできませんが、WiMAXの主要都市人口カバー率は99パーセントを超えていますので補助ネットワークとしてはこれで十分と考える方もいるでしょう。

 

どちらも一長一短なのですが、au 4G/LTEの無料化の適用範囲(*)が広がることを考えると、個人的にはW04をおすすめします。(*)現在auスマートバリューmineのユーザーのみ無料となっている

 

なお、ひとり暮らしであれば、外出先でも家の中でもモバイルWi-Fiルーター1台で対応できるでしょう。

 

クレードルとは?購入しておいたほうがよいのか?
スマートフォンの充電器のようなもの。どうしても欲しい方以外は不要です。

 

クレードルの用途は主に2つです。まず置くだけで充電できるようになります。また有線LANのポートが付いていることから、LANケーブルで機器に接続できるようになります。

 

これらの機能以外に、モバイルWi-Fiルーターをアクセスポイントとして利用できるようになる機能もあるのですが、使うことはまずないでしょう。WX03のようにクレードルに拡張アンテナがついているのであれば、宅内用に購入してもよいかもしれません。

 

ただ、過去に購入してみたもののほとんど使わなかったという声も多いです。クレードルを同時に購入するとキャンペーンの特典が数千円分削られてしまうため、欲しい方以外は必要になってから購入を検討したほうがよいでしょう。

 

WiMAXとPocket WiFiの比較でわかったイーモバイルの現状とは?

Pocket WiFi(ポケットワイファイ)の現状

Pocket WiFi(ポケットワイファイ、あるいはポケットWiFi)という言葉を聞いたことがある方も多いと思います。もしかしたら、WiMAXってPocket WiFiじゃないの?と思う方もいるかもしれません。

 

まず最初に覚えていただきたいのは、

 

Pocket WiFiはWiMAXと異なる

 

ということです。

 

Pocket WiFiはイーモバイルのモバイルデータ通信サービスのブランド名です。イーモバイルは現在、買収されてY!mobile(ワイモバイル)となっています。Y!mobileはウィルコム(WILLCOM)も吸収しているので、名前を知っている方も多いかもしれませんね。

 

最近ではsoftbank系の格安スマホブランドとして店頭で見かけることも多くなりました。かけ放題に強い音声通話対応SIMカードが強味です。

 

WiMAXに話は戻りますが、イーモバイルの歴史が長いこと、またWiMAXよりも名前が覚えやすかったこともあり、ポケットWiFiはモバイルWiFiルーターの総称として使われるようになりました。

 

どちらもモバイルWi-Fiルーターを使った通信に違いはないのですが、比較をする場合は明確に違うものだとご理解ください。

 

Pocket WiFiのルーターや料金について

Pocket WiFiのルーターはLTE/AXGP/3Gのネットワークを利用します。料金体系は全9種類と複雑になっており、代表的な料金プランをあげると、月間データ量が7GBまでのPocket WiFiプラン2と7GBを超過した場合はAXGPでのみ高速データ通信ができるPocket WiFiプランLがあります。

 

価格はPocket WiFiプラン2が月額3,696円~、Pocket WiFiプランLが月額4,380円~となっているため、UQWiMAXとほぼ一緒に見えます。 ただし、これは3年契約が前提の金額です。 Pocket WiFiの契約は3年縛りを基本としているのです。

 

またアドバンスドモード(AXGP)による高速データ通信は3日で1GB~3GBを超過すると速度制限がかかります。モバイルWi-Fiルーター305ZTを発売した当初は無制限を売りにしていましたが、次第に厳しくなっていきました。

 

以上のことから、契約期間の縛り、3日間の通算データ量についてはWiMAX2+のほうがはるかにゆるいということがお分かりいただけるでしょう。 しかも、WiMAX2+であればキャンペーンを利用することで、月額料金を3j000円以下に押さえることも可能です。

 

Pocket WiFiは安くみせようと頑張っていますが、現状ではおすすめできません。

WiMAXと格安SIMの比較でわかったコスパ最強のモバイル環境とは?

格安スマホと格安SIMは徹底的に安さを求めよう

格安SIMといえば、以前はマニアックな世界のモノでした。現在は一般家庭にも格安スマホが浸透しつつあります。キャリアスマホは高すぎるので、この傾向はこの先も強まっていくでしょう。

 

しかし、格安スマホの台頭とともに、新たな問題も浮き彫りになってきました。それは、格安スマホのデータ通信は月間データ量が少なく遅い。だからといって速度や量を求めると、料金がキャリアスマホと同じくらいになるということです。

 

昼休みやゴールデンタイムの格安SIMのデータ通信にご注意!

アクセスが集中する昼休みやゴールデンタイムの格安SIMのデータ通信は酷いものです。人気のMVNOや大容量プランでは、まともにネットサーフィンができないこともあります。これはドコモやauのLTE回線の問題ではなく、MVNOに割り当てられた帯域の問題であるため、どうしようもありません。

 

データ通信はWiMAXに任せてしまうのがベストアンサー!

一方、WiMAXは、どのMVNOを選んでも変わりません。 厳密にいえば、Pingの応答時間に差はあるのですが、体感できるほどではないので、気にしなくてもよいのです。

 

現時点で、WiMAX2+のベストエフォートは下り最大440Mbps、上り最大30Mbps。しかも、ギガ放題で月間データ量が無いのですから、データ通信はWiMAXに任せてしまったほうがよいでしょう。 WiMAX2+のルーターを持っていれば、格安スマホのデータプランは最小限で済みます。

 

  • 格安スマホのプロバイダはどこでもOK
  • データ通信はWiMAX2+、音声通話は格安SIMで構築しよう

 

今月のおすすめワイマックスは?

今月のおすすめは何といってもGMOとくとくBBです。キャンペーン対象のルーターの種類、キャッシュバックから月額料金の割引、そしてタブレット端末まで、特典の種類も豊富であることから、GMOとくとくBBがもっとも自由度が高いサービスを提供しています。

 

それでいて、キャッシュバック金額は№1ですから、GMOとくとくBBの右に出るプロバイダはないでしょう。

 

GMOとくとくBB WiMAXの特徴

  • 格安プロバイダーの代表格
  • キャッシュバックは最大30,100円
  • 月額料金も最安値級の3,609円~
  • グローバルIPアドレスオプション有
  • WEBメール完備

特典総額 48,387円
評価 評価5
申し込み期限 2017年12月31日
GMOとくとくBB WiMAXの総評

高額なキャッシュバックのキャンペーンと最安値級の月額料金でコストパフォーマンスに非常に優れたプロバイダーです。他の有名プロバイダーに比べれば知名度は若干劣りますが、グローバルIPアドレスオプションやWEBメールなど欲しい機能はひととおり揃っているため心配無用です。誰よりもお得に使いたい方はご検討されてみてはいかがでしょうか?

 

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プロバイダー選びに迷っていますか?

もしあなたがWiMAXキャンペーンの決め手に欠いているのであれば、こちらのWiMAX比較グラフと比較一覧を参考にしてみてください。今一番旬なプロバイダーを一発で見つけることができますよ!

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